行き先がわからない2本のA種接地極

接地端子盤のA種接地極側に2本の接地線。
・太さ38sq / 8Ω
・太さ3.5sq / 5Ω

さて、どちらが本当のA種接地極?

接地抵抗値改善のために増し打ちした可能性。
打ち増しする場合、A種なら5.5sq以上の適切な太さのものを選定するらしい。

その他の理由

D種接地線を間違えてA種と一緒に繋いでしまった。
補助極として用意したものをA種と一緒に繋いでしまった。
A種接地の打ち増しの際に線の太さを間違えた。

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